スターブレインズとは?

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スターブレインズは「小さな国際人」を
育てる、滞在型英才スクールです。

スターブレインズは地域活性化を念頭に、地域に愛される国際学校を目指しています。外国人移住者の方が、日本での子育てをする上での負担が軽減できるよう、外国人のニーズに合った生活様式を取り入れることや、働く保護者の方の為に現在の子育て世代のニーズに合ったサービスを取り入れながら、画期的な早期国際教育を採用している国際学校です。
グローバルな視点で教育方針を掲げ、全クラス外国人による英語での日常教育を徹底して指導しています。

理念について

Right Brain Lesson右脳活性理論を取り入れた英語学習法

幼児が言葉を耳で覚えてしまう能力は「右脳の働き」。

左脳がもっぱら知識的な情報処理を司るのに対し、右脳は潜在意識(=無意識)的な情報処理を司り、直感力や高速大容量のイメージ記憶等に能力を発揮します。文字を一つずつ書いて覚える左脳型の英語学習では根気が必要で身につくまでには時間がかかります。
右脳に働きかける指導法では短期間で膨大な英語を身につける事が出来ます。 子どもの能力を伸ばすには、潜在意識に学ばせることが大切で、スターブレインズでは全年齢のクラスを対象に右脳に働きかける学習法で英語を身につけて行きます。
記憶と体験型学習を重視し、五感を刺激することで潜在意識に働きかけ、優れた感性的な能力を引きだし育てることを大きな目的にしています。
各教科とも五感を使った体験型学習を重視しています。

右脳を働かせて潜在能力をフルに引きだす。

“メンタルトレーニング”や”イメージトレーニング”という言葉を聞いたことがあると思います。たとえばスポーツ選手では、自分の理想的な演技を心にイメージづけることで、困難にも動じることなく実力を十二分に発揮できるようになります。
また、将棋の名人たちは、膨大な差し手をイメージで記憶し、瞬時に思い浮かべることができます。
こうした能力はすべて「右脳」の働きによるもので、いろんな分野で天才と呼ばれる人たちは右脳が発達し、無意識のうちに右脳を働かせて潜在能力をフルに引きだしているのです。

左脳と右脳の違い。

よく、左脳は言語や論理の脳、右脳は感性やイメージの脳と言われます。なにごともいったん言語による思考・理解を通して記憶や情報処理がなされ、意識的な使用で機能するのが左脳です。
一方、右脳が機能するときは、本能的活動や情動、記憶などの中枢である古い脳(大脳辺縁系)の働きと密接につながる潜在意識=無意識が力を発揮し、ひらめきや直感、想像力や創造力といった優れて感性的な能力が引きだされるのです。
言語思考を介する左脳の記憶・情報処理はどうしても遅くなりますが、右脳には、潜在意識の働きにより、物事をイメージによって理解することで、 瞬時に大量の情報を記憶し、また高速で処理してしまうという、優れた機能があります。

潜在意識を目覚めさせ、右脳を活発に働かせる——
これがスターブレインズ能力開発の中心となる教育です。

保育と英才教育の両立世界水準に合わせた早期英才教育

「小さな国際人を育てる」はじめての滞在型スクール 保育と英才教育の両立。

スターブレインズは、働く保護者の方や外国人移住者の方のニーズに即したサービスを取り入れながら、今の子供たちの将来を見据えた早期国際教育の場を提供しています。
その特徴は「全クラス外国人講師による英語での日常教育を徹底していること」です。
早期にいきとどいた幼児教育を受け、愛情豊かに育った子供の未来は、学習到達点に届くことが早まることで、学生時代の習得による行き詰まりによるストレスが少なく、未成年の非行・犯罪に手を染める比率も低いというデータがあります。スターブレインズが早期教育を進める一つの要素として、この視点にも着目しています。
充実した保育施設で生きた英語に囲まれた教育環境の中、独自の右脳学習を徹底し、専門講師による本格的なクッキング、ダンス、ヴァイオリン、ゴルフ、ロッククライミング、これらも日常保育生活の中、英語で授業を進めます。スターブレインズは子供が楽しむという視点にたって環境を整え、豊富な日常英語を身につけます。
また、世界水準に合わせた早期英才教育として、2歳から6歳までの5年間の就学課程では英語圏の子どもたち以上に正しい英会話を習得します。もちろん英語の他にも、体育、第2外国語(アラビア語、中国語)の他、日本の義務教育課程の日本国語、算数の基礎など小学校2年生の学習も6歳までの習得が平日幼児クラスのカリキュラムです。
この他、放課後の幼児と小学生対象クラス、土曜日クラス、海外移住者、留学対策クラスなど、2歳から11歳までのお子様を対象にグローバル社会で生きる、未来ある子供たちに必要な要素を身につけます。

常に最新の幼児教育。幼児スクールで全国初のTOEFL Junior®を導入。

2011年にTOEFL Junior®(中高生対象の英語テスト)が日本でスタートしました。
しかしTOEFL Junior®は韓国、中国では日本より2年早く始まっており、日本での英語学習は出遅れています。
スターブレインズでは韓国、中国で始まった年に、幼児の英語学習として対策学習が始まり、全国で初めてTOEFL Junior®を5歳から小学生低学年対象の英語検定として取り入れました。

クラスについて

少人数クラスで徹底した英語教育

  • 1クラス定員20名に対し、クラス担任のネイティブ講師が英語指導。
  • 2〜3歳までは2学期制で、前期後期に成長記録と成績評価表をお渡し。
  • 4〜6歳対象クラスは4学期制で、14教科120項目の成長記録と成績評価表を4期お渡し。
徹底した教育指導で、卒業時小学校就学(6歳児)までにはアメリカ、イギリスのグレード2、並びに日本の義務教育で習う算数、国語は2年生までの教育内容の習得を確実にします。 (※これらの就学目標成果は月曜日から金曜のクラスで学ぶ3〜6歳まで4年学ぶ生徒の習得内容です。)